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ICHIRIDUKA ~ milemark for travelers
基本的には旅のページ。 ただ、いつも遊んでるわけじゃないんで、時々野球とか地元茨城ネタとか、気の向くままに書いてます。



プロフィール

まっつー

Author:まっつー
はじめまして。まっつーです。
日本全国回ってます。
旅の手段は飛行機から船、電車、バス、自転車、徒歩まで何でも問いません。

旅した記録を、書いたのがこのページ。
辞書に”milemark”という言葉はありませんが、1マイルごとにある表示のことだそうです。日本で言うと、一里塚。
旅の記録を"milemark"として、一つずつこの日記にこめられればと思っています。

はじめてこのページにお越し頂いた方でも、だれでもコメント残していってくれるとうれしいです^^)/
よろしく!!



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ドイツ事情4―コアラのマーチ
さて、大好評?だった、ドイツのお菓子第2弾。
次は、このお菓子を"徹底解剖"してみたいと思います。

これ。


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左はお馴染み、フランスのパティシエも認めた”ロッテコアラのマーチ”に、
右はどこの??"Koala kakao"というお菓子。
Mikadoのお菓子と違って、ロッテの文字は、どこにも見当たりません。
現地のお菓子メーカーが作ったやつかなぁ?

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箱はどちらも正六角形。この形のお菓子は、かなりレア。
左のコアラのマーチは、青いコアラが書いてある。これって、本当にコアラ??


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こちらは言わずとしてた、日本のコアラのマーチの横写真。
ひょっとこに風呂上がり、太鼓で行進してるとか、
癒し系なコアラがたくさん描かれています。
それに対して、ドイツのコアラは・・・?

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・・・かわいくない。

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あけぐちの写真です。微妙な感じで、違います。

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ドイツのコアラには、おまけつき。
中身を比較してみました。

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形は一緒。ビスケットの生地に、コアラの絵が描かれています。
やっぱり、中身はぱくり?

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ひっくり返した写真。
日本のコアラは、後ろが平らなのですが、
ドイツのはふっくらしています。
チョコレートを注入する方法は、どうやら同じ。
味は、どちらもほとんど変わらない。若干、ビスケットの舌触りが違うかな?

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けど、よくよく見ると、ドイツのはまゆ毛コアラ!
どれを見回しても、まゆ毛がついてます。
日本のコアラじゃまゆ毛コアラなんて1箱に一つか二つ入ってるくらいで、
それをみつけたら幸せになるなんて都市伝説があったのに・・・。

日本と外国のお菓子シリーズ。
世界中探したら、いろんなのがありそうで面白い。
外国のスーパーを巡るだけでも、十分楽しめそうですね!
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ドイツ事情3―新型インフルエンザ
さて、3回目は新型インフルエンザの話。
今は日本で、パニックになっていますね。
ドイツでも、感染者はもう1万人は越えているでしょうか?
ドイツに行く前に調べてみたら、感染者は日本と人口密度の点ではあまり変わらないほどだったと
記憶しています。

これは乗り継ぎの空港で撮った写真ですが、
これがインフルエンザ注意喚起の広告。

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それなりに注意してください的な話はあったようです。
ただし、こんなポスターみたのは、この空港だけでしたが・・・
少なくとも、日本から来た旅行者たちは、けっこうたくさんの人がマスクをつけていました。

ところが。


いざ、ドイツの町に降り立ってみれば、マスクしてる人なんて、一人もいません。
それなりに患者はいるはずなのに。
そんなに重症化する例がないからなのか?
自分もはじめはドイツの周辺でもマスクをするようにしていましたが、
1、2日たったところでするのを辞めました。


帰りの飛行機に乗って、成田に降り立ったとき、日本人は誰もマスクをつけていませんでした。
海外に行くから危ないとかどうとかでなく、周りの人がしているかどうかだけで、
日本人はマスクをするかどうかを決めてるんだな、という気がしました。

その後たった1ヶ月で日本国内でのインフルエンザ事情は一変し、
小中学校での学級閉鎖が広がったり、職場でも患者が出たりと
予断を許さない状況に変わりつつあります。
今度成田に行くのは再来週。このときには、海外のインフルエンザ事情はどうなっているのかな?

(過去記事)日本の国道最高地点へ
すっかり記事を一つ、放置して忘れていました。
8月のお盆前に行った、渋峠の連載です。
渋峠は、草津からさらに登った所にある、日本の国道最高地点。
そこに、自転車で行ってみた時の記事です。
よければ、ぜひ読んでみて下さいねー。

日本の国道最高地点へ(1)―六合から渋峠を目指して。
日本の国道最高地点へ(2)―渋峠とその辺り。
日本の国道最高地点へ(3)―白根から草津、六合へ。

(卓)ぜんこっこー
全国国公立OB大会のため、東大へ行ってきました。
4チームでの予選リーグのあと、決勝トーナメント。
自分は、先週、先々週の試合の絶不調・・・いや、練習不足もあって、
基本的にはラストに回させてもらいました。
ダブルスは出させてもらったけど。

結果は予選2位通過、決勝トーナメントは1回戦でH大に敗退。
個人的には、シングル3勝0敗、ダブルス3勝1敗。
このところは来たボールを打っても全然入る気がしなかったのに、
今回はなぜか、不思議とボールが入りました。
団体戦でも、シングルは全勝したのはかなり久しぶりかも。
大学時代から見ていた先輩のプレーを見て、何か刺激をもらった気がします。
たまには、いつもと異なった環境で試合をするのも、いい感じですね。
これから乗れるかな・・・?

と思ったら、初戦でひねった足首が、今になって痛い。
今週末の練習の時までに、治るかなぁ?

石山寺
もうすぐ、紅葉の季節になりました。
紅葉といえば、山もいいけど、古都で楓を愛でるのもいいですね。

今日紹介する石山寺は、そんな関西圏にある、古いお寺の一つ。
なんでも、紫式部が源氏物語をここで書いたと言われている、由緒あるお寺です。
ちょうど7年に一度のご開帳をしていることを聞いて、行ってみました。
西国には四国と同じように、三十三ヶ所めぐりがあります。
この三十三ヶ所のお寺のほとんどが、今年を中心として
ご開帳を一斉にやっているのです!
どこも7年に一度とか、多いところは数十年に一度とか。
それが一斉にご開帳なんて、もうないかもしれないくらいですね。

石山寺へは、京阪電車の石山寺駅から、10分ほど歩いていきます。

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こんなちっちゃな電車。車両も2両しかありません。

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これもちっちゃな駅。
まだ駅なのに、お寺によくある五色旗が出迎えてくれます。

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てくてく歩くこと、約10分。石山寺の前に着きました。
山門をくぐって、お寺の中へ。

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入場料を払って、お寺の奥へと進みます。

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観音堂。なかには観音様がずらっと並んでいます。
中でお参りをして、一歩下がった所からぱちり。
となりには、毘沙門天のいる、毘沙門堂もあります。

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硅灰石。
お寺の中に、こんな岩場があるのも珍しいです。
何でも、天然記念物に指定されているとか。

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ここが石山寺の本堂です。

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こちらにおはすのがご本尊。
とても立派なものです。

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そしてこちらが、源頼朝が寄進したとされる、多宝塔。
中には大日如来様がいます。

駆け足で回っても1時間ほどはかかったでしょうか。
お寺というと京都や奈良がほとんどで、あまり滋賀にくることはないけど
こういうところにも足を伸ばすのも、いいですよ!


オリオン座と流星と
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(↑クリックすると拡大されます。オリオン座も見えますよー。)

星空を見に、筑波山のふもとまで行ってきました。
場所は石岡市、旧八郷村(字あってるかな?)。
つくばでも都心よりは全然光害が少ないけど、
それでもピークの近い11時ごろに、オリオン座の上る東側の空は
土浦の町があるので、十分に明るい。
それに車どおりも多いし。

そこで、筑波山などの山で辺りを囲まれた、八郷を選んだわけです。

流れ星を見に行くのは、2回目。
前回見たのは、去年のペルセウス座流星群で、新潟県魚沼市の天文台から
一晩中夜空を眺めていました。
数え切れないほどの星屑と箒星を見に行ってきましたを参照)

ときどきフルーツラインを通る車のライトや、
筑波山の方向から聞こえる爆音が少々気になりながらも、
車を降りたらそこは星空観察には十分な空。
コンパクトカメラで撮ったにも関わらず、
オリオン座もくっきり。

ただ、流星群というには程遠く、
これは流星だろ!と思うような星が何個か見えたくらいでした。
願い事はたくさん用意しておいたのに、あっという間すぎて言えませんでした。
はじめに、流れ星がたくさん流れますように、とお願いすればよかったのかな。

今回のピークは平日だったこともあり、ほどほどの時間で切り上げました。

来年は月明かりの観察になるので、難しそう。
そして、次にオリオン座流星群が来るのは70年後。
チャンスは・・・もうないかなぁ。



実りの季節。
実りの季節。ってことで、9月に行った筑波山周辺、フルーツラインの紹介です。
若干、シーズンを過ぎたけど。

9月に行ったとはいえ、自分の家からはひょいっといける距離。
自転車でこんなに近くにいい道がある環境に、ただ感謝。

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自分がフルーツラインに向かうのは、いつも不動峠経由。
筑波北条から、不動峠を経て、裏不動を下っていきます。

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途中にはこんなおっきなすすきの穂。
パンパスグラスっていったっけな?
十五夜に飾るには、ちょっとオーバーサイズかな。

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さて、こっからがフルーツライン。
苺の看板があるところを左に曲がります。

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こんなのどかな道路。
裏のほうの道なんで車が少なくて、自転車乗りにはもってこいです。

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道沿いには苺のほかにもナシ園、柿園、栗林があったり、
フラワーパークなんてのがあったり。

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柿園のカキ。おいしそう。
筑波山の周りは、季節を問わずいろんな果物を楽しめそうです。
自転車でなくても、車でふらっと出かけるのもいいですねー。

最後のは、帰り道のつくばりんりんロードからのおまけ。
そば畑のそばの花が満開でした。

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再び、真壁の三好屋へ
もうこの日記では何回か紹介しているけど、また真壁の三好屋に行きました。

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その場で詰めてくれるボリュームたっぷりの「栗最中」に、下は新製品の「真壁の石畳」。
栗最中は、皮のサクサク感が普通の最中と全然違う!
石畳は、上に載ってるザラメがおしゃれなお菓子。
どちらも100円です。

普通なら、甘いお菓子は控えめにと思うけど、
今日は実走で4時間強走ったから、消費カロリーは2500kcal以上。
こういうお菓子をどんどん食べてカロリーを取らないと、ハンガーノックになっちゃう。
だから、どんどん食べていい^^。

いいでしょ?自転車って。

春桜(サクラ)と秋桜(コスモス)
今日、つくばりんりんロードを走っていたら。

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なんと季節外れの桜が咲いてました。
小春日和とはいうけれど、春に咲く桜がこんなトコで咲いてるなんて。

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道をはさんで反対側にはコスモス。
春の主役と秋の主役の、まさかのツーショット。
つかの間の暖かい陽気の日だったけど、つくばにももうすぐ、寒い季節がやってくるのかな。

アキバレ
秋晴れなので、ふらっと長野に行ってきました。
行った先は、霧ヶ峰の八島が原湿原。

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こんな快晴。

八島が原湿原の周りにはぐるっと木道があり、そこを一周歩きます。

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3連休の中央道の渋滞に巻き込まれて、
ここに着いたのはすでに2時過ぎ。日もちょっと下がり始めたところ。

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茶色に染まった大地の中でも、杉の木はその色に染まらずに、青々として堂々と立っている。

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湿原を半周回った所で、黄色い芒の小径を戻ります。
一時間ほど歩いたら、今度は美ヶ原高原へ。牛伏山へと登ります。

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王が頭に聳えるアンテナ。
山の下からぐんぐんと雲が湧き出る景色は幻想的。

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風は感じなかったけど、丘の下の雲はどんどんと風に流されていきます。
日が傾いてくると、どんどん寒くなってきました。

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帰り際。再び王ヶ頭をぱちり。
ここに来るのはいつも夕方だな。たまには午前中に来て見たい。
そしたら、明るい濃緑の丘に出会えるかな。

(過去記事)桧原湖一周
もう千畳敷カールは初雪、富士山は初冠雪、日光は紅葉など、
あちこちから秋の便り、冬の便りが届いてきます。
そんな中、今回のピックアップ記事は、桧原湖一周。
以前行った時は11月の文化の日辺りで、
裏磐梯周辺は霜が降りるほどでした。
ただ福島ほか、東北の紅葉は南で見れるものよりも色が深くてきれいな気がします。
ぜひぜひ、紅葉狩り&サイクリングに行ってみてはいかがでしょう??

過去の記事はこちら↓

桧原湖一周(1)
桧原湖一周(2)

長野合宿(8)―トンネルの危険。
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さて最後に、長野と岐阜を結ぶ道についてご紹介。
初日のサイクリングで乗鞍に向かうとき、スタート地点にしたのは風穴の里という道の駅でした。
国道158号沿いにあるところです。

国道158号は、松本市内を起点として、高山方面へと向かう道路です。
関東から、上高地や平湯温泉、新穂高方面に行ったことがある人は
使ったことがあると思います。
その道の途中は、何個もトンネルがあるのですが、その途中がとっても危険。
ぜひとも自転車で行かれる方は、再考をお願いしたい所です^^;

というのも、とにかく車が多いのと、道幅が狭いのと、歩道がないのと。
トンネルの中は、ふつうはどこも一段高くなった、歩行者が歩くための場所があるのですが
この辺りのトンネルはそれさえもありません。

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トンネルの中の様子です。
新島々から1個目のトンネルは、路肩の段差があったので、そこを歩きながら進んだけど、
2個目はやっと人が歩ける程度、
そして、3,4個目・・・になると路肩なし!!
上の写真の入山隧道では、なんとトンネルの中で二つに分岐してる・・・

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奈川渡ダムの上の歩道を進んだのもつかの間。
再びトンネルへと入ります。

ここから乗鞍へ通じる交差点までにトンネルは4つ。
どれも1km越えのものばっかり。
渋滞にいらいらした車が猛スピードで後ろから突っ込んできて、
自分たちをよけようとして反対車線に飛び出した所を、反対側からも車がやってきて・・・
ってのは本当にありました。かなり怖かったです。

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とくさトンネルの入口。
看板多すぎで、青信号で走っているドライバーからは、とてもじゃないけど読めるわけない。
たぶん、自転車でない人でも、ただでさえ狭いこのトンネルに苦労するだろうに。

看板拡大

もともとこの道は、ダム開発の資材運搬用に作られて、
その後に国道として整備されたそうです。
だからこそ、中央アルプスのど真ん中に、こんなトンネルを作れたのですね。
ただ、トンネルはかなり狭く、右折専用のレーンさえも作れないほど。
右折したい車は信号を超えてトンネルをくぐって、Uターンして左折せよ・・・
って、こんなむちゃくちゃな看板見たことない!

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前川渡の交差点付近のトンネル。
こんなところで、トラックやバスに追っかけられるのはちょっと・・・

ちなみに、長野と岐阜や、富山側を越えられる道はたったの5本だけ。
 (1)国道361号[木曽街道](長峰峠)
 (2)県道39号[野麦街道](野麦峠)
 (3)国道158号[飛騨街道](安房峠/安房トンネル)
 (4)[乗鞍スカイライン]※一般車通行止め
 (5)黒部のトロリーバス
いずれも南側の道だったり、車でいけなかったり。
国道158号より北には白馬や白山があり、日本海まで親不知辺りまで道はないようです。
この中ならば、自転車乗りでオススメするのは、野麦峠くらいでしょうかね?

何がともあれ、自転車での旅にはお気をつけて!

長野合宿(1)―プロローグ
長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
長野合宿(3)―美ヶ原高原
長野合宿(4)―美ヶ原散策
長野合宿(5)―味わい工房
長野合宿(6)―あずみの
長野合宿(7)―清里ランチ
長野合宿(8)―トンネルの危険。




(過去記事)イセエビのハライセに。
さて、今週末。
自転車仲間たちが、4年連続でイセエビ狩りに繰り出します。
千葉県御宿町の、イセエビ祭りの季節ですよーー!!

御宿のイセエビ祭りは、1ヶ月くらいやってて、
その間イセエビを大特価で食べられるというお祭り。
日によっては直売やってたりもしてるみたいです。
いつの間にか、エビアミーゴなんてゆるきゃらまでできてたりしてね。

都心や神奈川にお住まいのそこのあなた!
アクアラインの通行料が浮いた分で、御宿までイセエビでも食べに行ってみませんか?

・・・けど今年は自分は行けないので、せめてハライセに過去記事でもアップしてみる。。。


↓↓過去の記事はこちら↓↓
エビ、食べ、行こー♪(2006年)

長野合宿(7)―清里ランチ
さて、長野の最終日。
連休最後の日ということもあり、帰りながらの観光です。

中央道を東京方面に進み、降りたのは小淵沢IC。
ユニクロのデザインTシャツにも使われた、キース・へリングの美術館に
立ち寄った後、次に行ったのは八ケ岳牧場、まきば公園。

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ヤギやらヒツジやらポニーやら牛やら、いろんな動物がいます。
ここに寄ったのは、お昼のためです。
ここで頼んだのが

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清里ジャンボバーガー!!
この高さ、もう訳分からない。。。
トマトの厚さが1.5~2cmくらいで、レタスは何十枚もあって、
もちろんパテもジューシーで、ベーコンもしっかり油がのってて、
ハンバーガーの向こうにはちゃんとフライドポテトもついてます。

もちろんぱくっと食べるような大きさじゃないから、横にしてナイフとフォークで食べました。
あっ、倒す前に、自然倒壊しちゃったけどね^^;

デザートのアイスは別腹。
だって、アイス100円引き券なんてもらっちゃったら、食べないわけにはいかないでしょ(笑)

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そんな長野合宿、5日間。
しっかり食べて、しっかり遊んで、
シルバーウィークを満喫したぞー。

あっ、あさっての会議の資料、どうしよう・・・

・・・・・。


長野合宿(1)―プロローグ
長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
長野合宿(3)―美ヶ原高原
長野合宿(4)―美ヶ原散策
長野合宿(5)―味わい工房
長野合宿(6)―あずみの
長野合宿(7)―清里ランチ
長野合宿(8)―トンネルの危険。



長野合宿(6)―あずみの
さて、自転車に乗るのは最後の日。
安曇野に行ってきました。
スタートは、麻績IC近くの道の駅「さかきた」。
麻績村から生坂村、池田町、松川村、安曇野市、松本市、筑北村と、
たくさんの村を回るルートです。
市町村合併があったのに、これだけ村が残っているなんて。長野はすごい。

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麻績川沿いを進みます。
途中は岩場あり、トンネルありのルート。
道はくねくねしていて、時々来る対向車には気をつけなきゃだけど、
サイクリングには最高のコース!

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とくに、山清路橋辺りは渓谷になっていて、
水も緑色できれい。
こんな景色が見えてきたら、国道に入ります。

国道19号は中山道になるのかな?
生坂トンネルが見えてきたら、国道とお別れ。
ここで今日一つ目の峠、四人峠です。
峠とはいえ、200か300mくらいの標高差。
体力は残ってないけど、2日前の乗鞍に比べたらへっちゃら。

峠を越えて山を下ったら市街地へ。
大糸線の通る、信濃松川に出ます。

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・・・といいながら、電車の線路を越えてちょっと走ったら、すぐこんな風景。
のどかでいい感じ。

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ここでがんこおやじの看板が見えたので止まってみました。
ここは、そう、あの野沢菜の漬物で有名ながんこおやじの関連施設、
「ハロー安曇野とんぼだま美術博物館」です。
ちょうどレストランもあったので、ここでお昼を頂くことにしました。

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やっぱ信州といえば。そばでしょ。
これに、からみ麹の冷奴。こうじが、冷奴にすごく合っていて、うまい。
お昼を食べて、さらに先へと急ぎます。

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ちょうど稲刈りが終わり、今はそばの花が満開。
これでそばの実がなると、いよいよ秋の新そばが食べられる時期になります。
面食い党・・・じゃなかった、、、麺食い党の自分にとっちゃ、これからの時期が楽しみです!
新そばに、マイタケとか、キノコの天ぷらなんてのもいいなぁー。

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穂高の駅に向かって進もうとするも、道がちょっと複雑で迷いました(汗)。
うっかり入った路地には、こんなでっかいクワガタが。
何の工場だったんだろう?と思いながらも、たまには迷うのも面白い。

とここで、同行者の一人がつけていたGarminが大活躍!
Garminは携帯用GPSで、かなりのスグレモノ。
順調に穂高駅までこれました。
そしてそのあとは・・・

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大王わさび農場。
大きいわさび畑があったり、直販所があったりします。
そして、

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もちろん食べました。わさびソフト。
ここのは、わさびがあまりきいてなかったなぁー。
まあ、わさびが効きすぎるからって、おいしいとは思わないけど・・・。
それよりも何よりも、となりで売ってたわさびジュースのほうがかなり強烈だったようです(笑)

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それにしても、のどか。
ちょうど稲刈りの時期なんですね。
世間は今年は5連休だというのに、農家の人にとっちゃ、休みも何もない。
休んだ所で、収穫のタイミングを逃すんじゃ、大変だ。

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コースには他にも長峰山、風越峠など他の峠もあったけど、
そこも何とか上りきり、無事に明科へ生還!
お疲れ様でした!!

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長野合宿(1)―プロローグ
長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
長野合宿(3)―美ヶ原高原
長野合宿(4)―美ヶ原散策
長野合宿(5)―味わい工房
長野合宿(6)―あずみの
長野合宿(7)―清里ランチ
長野合宿(8)―トンネルの危険。




長野合宿(5)―味わい工房
美ヶ原の帰りには、駒ヶ根に立ち寄りました。
木曽駒ケ岳に通じる、早太郎温泉郷。
そこに立ち寄り湯もあったのですが、
今回は駐車場が満員で入れず、時間がかかりそう。残念!

レストランの閉店時間も気にしなきゃならなかったので、
そのまま味わい工房に行くことにしました。

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ここは、南信州の地ビールや、おいしい特産物などを出してくれる、
なかなか雰囲気のよいレストラン。ここに来るのは2度目です。
おいしい特産物?

例えば・・・

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今回は食べなかったけど、イナゴピザ。

・・・。

失礼しました。気をあらためて。

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馬刺しに。

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本場ドイツも顔負けの、ソーセージの盛り合わせに。

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今度はB級代表格、駒ヶ根ソースかつ。

一方でお酒のほうといえば、

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季節限定、オクトーバーフェストに。

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黒ビールのデュンケルヴァイツェン。

どちらも地ビールなのですが、すっきりとした飲み心地で、
ビール苦手な自分でもすごく飲みやすかったです。

最後にデザートは、

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すずらん牛乳で作った牛乳プリン。

今回の記事は、すっかりお店紹介になっちゃった^^;
けど、このお店、オススメ!!

長野合宿(1)―プロローグ
長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
長野合宿(3)―美ヶ原高原
長野合宿(4)―美ヶ原散策
長野合宿(5)―味わい工房
長野合宿(6)―あずみの
長野合宿(7)―清里ランチ
長野合宿(8)―トンネルの危険。




長野合宿(4)―美ヶ原散策
美ヶ原に着いたら、車組みと集合して、
ビンディングシューズからスニーカーに履き替えて、周辺を散策しました。

まずは腹ごしらえにと、美ヶ原高原美術館近くのレストハウスにある、
ブルーベリーソフトをぱくり。

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それから、山本小屋のほうを目指します。
それにしても風が強い。

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山本小屋のほうに通じるコースを進みます。
両側は牧場。牛が来ないように、柵で仕切ってあるのです。

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牛が近くにいたので、近くの草を差し出すも・・・
牛はささっと逃げて行く。

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美しの塔に到着。
西日がまぶしい。

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空を見上げれば、うろこ雲がきれい。もうすっかり、秋だなぁ。

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近くには馬もいました。

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王が頭まで歩くのもいいけど、今回はここで時間切れ。
戻ることにしました。

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すっかり日も傾いて、帰路を急ぎます。
山を降りて伊那まで帰って、その日は味わい工房でお食事です。

長野合宿(1)―プロローグ
長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
長野合宿(3)―美ヶ原高原
長野合宿(4)―美ヶ原散策
長野合宿(5)―味わい工房
長野合宿(6)―あずみの
長野合宿(7)―清里ランチ
長野合宿(8)―トンネルの危険。




長野合宿(3)―美ヶ原高原


乗鞍の次の日。
まだくたくただけど、美ヶ原高原に行ってきました。
それでも、美ヶ原高原までの手段は、自転車。
この日は、自転車と車の2グループに分けての行動です。
自分は自転車のグループに入れてもらい、ゴールに着いたらあとは車で帰るだけ。
だから、アップダウンはあるけども、距離もわずか40km。
標高差1800mの乗鞍の次の日の整理運動には持ってこいの距離です。

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スタートは白樺湖。
まずは車山高原のそばまで、約9kmの上り道。
上りと言っても平均斜度は4、5%くらいだから、楽勝
・・・かと思ったら、やっぱり乗鞍の次の日だから、やっぱり足が動かない^^;

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さっそく広がる緑の丘。天気もまずまず、気温もちょうどいい。
5連休のど真ん中の日だから、ちょっと車どおりが多いけどね。
のぼりが終わったら、今度は和田峠まで10kmの下り。
ちょこちょこ上りもあるけど、基本的にはペダルをこがなくていいから楽!
ほどよい上りに、ほどよい下りが続きます。

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途中、見晴台で食べた五平餅。
上のほうは風が強くて、ちょっと寒い。
五平餅はその場で焼いてくれるので、食べたら体もほっかほか。

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ここまで来たらあともう少し。
山の上がゴールです。

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最後のひと踏ん張り。美ヶ原落合からの激坂を登ります。
このあたりは、平均10%の坂が4kmも続きます。くたくたの体には、さすがにきつい!
一番軽いギアで、しかも立ち漕ぎをしながら進みます。
それでも足は着かないように・・・

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そして、ゴール。
着いたのは14時ごろ、ちょうど美ヶ原高原美術館の鐘がなったところでした。
およそ3時間の距離はユル系、コースはなかなかのポタリング。
美ヶ原の道は面白い!

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長野合宿(1)―プロローグ
長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
長野合宿(3)―美ヶ原高原
長野合宿(4)―美ヶ原散策
長野合宿(5)―味わい工房
長野合宿(6)―あずみの
長野合宿(7)―清里ランチ
長野合宿(8)―トンネルの危険。




値下がり
自分の乗ってる車が値下がりしてる・・・!!
モーターショーにも来ないって言ってるし、ちょっとショック

土浦花火’2009
2年ぶりに行ってきました。土浦花火。
観戦場所へは、初めて土浦駅からのバスを使ってみました。
来てみたけど・・・すごい行列。
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満員バスに揺られて、学園大橋に到着。
前に観戦した、お気に入りの土手沿いの場所が
桟敷席になっていたので、今回は少し川から離れて、高架道よりの某所にしてみました。

開始時間までは、30分おきに単発の花火が上がります。
自分の座ってる場所は朝までの雨で足元が悪かったけど、今回は敷物を持っていったので大丈夫!
暇つぶしの本を読みながら、2時間待ちました。まだかなまだかなー。わくわく。

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そして、花火が始まりました。
土浦の花火は、10号玉の部、創造花火の部、スターマインの部の3つがあります。
このうち自分が好きなのは、スターマインの部。
小さめの花火をどんどんと、音楽に合わせてあげていきます。
音楽はオペラ座の怪人だったり、マイケルジャクソンのスリラーだったり、
8時だよ全員集合!だったり。
小田和正のWoh Wohに合わせてハートの花火が上がる作品も、印象的でした。

その中でも好きなのが、大会の真ん中に行われるワイドスターマイン。
こんなに規模が大きいスターマイン、他にはあるのかなぁ?と思うほど。
まず、三方から花火があがり、その後に何箇所か分からないけど、
たくさんの花火が打ちあがります。

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真っ黒なキャンパスにめいいっぱい、花火が散りばめられます。

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もう、どこを見ればいいのか分からないくらい。
こんな花火が5分ほども続くのです!

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この土浦花火は、大会なので、後日優秀作品は表彰されます。

創造花火の部では、北日本花火興業というところが5連覇となりました。
花火が上がっている時から、これは面白いと思った作品でした。
アフロで決める俺のヘアスタイル!
http://www.youtube.com/watch?v=IS0O2lM01o4

10号玉の部と、スターマインの部、そして総合優勝は茨城が誇る野村花火工業が勝ち取りました!
なかでも10号玉の部は5連覇。スターマインの部でも2連覇。すごすぎる。
スターマインの方も、すごく上品に仕上がっていて、音楽とのタイミングもバッチリでした。

花火の画像はYoutubeとかを使ってウェブでも見れるけど、
やっぱり真下で見えるものとは全然違います。現地で見ないとその迫力は分からないですね。
そんな土浦花火。来年も行きたいなぁー!

とりあえず復帰
パソコン、一旦復帰した。
けど、もう古いし
次のものを選び出さないとなぁー。

長野合宿(2)―そして、乗鞍へ。
旅の前の日は、眠れないもの。
特に今回は仕事のほうがあって、家に帰ったのも遅く(-o-;)
それから旅行準備やらタイヤ交換やらを始めてしまったので、ほんとに寝付けなかったのです。
そして、いよいよ寝ようかと思ったときにテレビで始まったのが、「NHK 小さな旅」。
しかも場所はよりによって乗鞍。
道路はマイカー通行禁止で自然の宝庫で、例えばクマが道端に現れても逃げないとか。
万年雪に作った、特設のゲレンデだとか。
今年で最後になる、コロナ観測所とか。
こんな時間にそんな放送やらなくても、と思いながらも、
空が白み始める時間まで、ついついテレビを見てしまいました。

出発の日の朝。
そういや、クマが出るって言ってたっけか。
尾瀬で買ったクマよけの鈴持っていこうかな。

けど、荷物になるし、やめた。ぽいっ。




・・・けど、本当に出ちゃった。。。

しかも、自分たちが行く日の前日だなんて。。。
連休初日 クマ、行楽客襲う 岐阜・乗鞍岳、9人重軽傷(朝日新聞)

それでも行くしかない、せっかく長野まで来たんだしと、次の日は
予定どおりに出発することになりました。



今回の出発場所は風穴の里という道の駅でしたが、
この記事では自分が走ったトコ全部でなく、乗鞍高原観光センターからのコースを紹介します。
(あとの記事でも書く予定ですが、松本から高山に抜ける国道158号を、自転車で抜けるのは危険!
なおかつ道が狭くて、渋滞している時は進めません。
この記事を見ている自転車乗りの方も、できるだけこのコースは外されたほうがいいと思います)

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ここが乗鞍高原観光センター。
大きい駐車場があって、普通の人はここからバスやタクシーに乗り換えることになります。
マイカーが進めるのは、この先の三本滝まで。
ここが全日本マウンテンサイクリングin乗鞍のスタート・ゴールですが、
ここに着いた時点でもうへとへと。
というのも、もうここに来るまでに、500m以上も上ってきたし。

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ここが三本滝のゲート。ここから先はマイカーは入れません。

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・・・なので、自転車にとっちゃ、すごく走りやすい。
来るのは、タクシーか、バスだけだし。
自分たちのペースで、ただ黙々と坂を上ります。

途中は何度も10%の勾配がありました。
かなり久しぶりの運動だったからか、準備運動が十分じゃなかったからか、
いきなりのヒルクライムだったからか、途中トンネルで怖気づいたかわからないけど、
体が思うように動かない。
ので、あっさりスピードはあきらめて。
写真をとりながらのんびりと進むことにしました。

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途中にあった冷泉小屋。山小屋かな?けどもう閉鎖されてる。
近くの水場で水をくみたいと思ったけど、
どうもこの辺の水は硫化水素くさい。
ボトルが空になりかけの状態で走ります。
背中にしょってた、エビアンの小さなボトルが命拾い。

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さらに進むと、山荘が見えてきました。
こちらはあいてたので、ここで水を補給。助かった!
山小屋のおじさんに聞いてみると、どうやら自分たちのグループの人は、
5分か10分くらい前に通り過ぎたとのこと。
思ったよりは差がついてない。
もう少し、頑張ろう!

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・・・と意気込んだのはよかったけど、足が吊りかけました^^;
いやはや、きつい。
けど、山頂が見えてきた。
そして緑の景色の中にも、紅葉した葉がちらほらと。

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さらに進んだ所からの景色。
みちがうねうねとしてる。
そして高い木がない。もう森林限界はとっくに越えてるみたい。
自分たちと同じように上っている人、見えるかな?

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そして、頂上に到着!
タイムはいまいちだったけど、なんとか完走。
それにしても、雲ひとつない青空。

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と思ったら、あった。
山の下に。

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ここ畳平は、日本自動車道の最高地、標高が2702mあります。
富士山上った時はともかく、
こんなに高い所まで来たことって、あまりない。
自分たちのグループでも、高山病になった人もいたし。

畳平は昨日クマ騒動が起きたばかりだというのに、
どの店も普通にやってて、観光客もたくさんいて、
自転車乗りもたくさんいて、平静を装っているように見えました。
周りを見れば高い木もない、何でこんな所にクマが出たんだろうってのがとても不思議。

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摩利支天岳の山頂にある、コロナ観測所。
太陽の活動を観測するための重要な施設でしたが、
最近では人工衛星を使った観測も行われているため、
2009年度末を持って閉鎖されるようです。

そして、帰りは4時過ぎに降りはじめ、国道158号とのT字路のところで、
仲間が先に持ってきた車に自転車を積んで終了となりました。

**

ダウンヒルのときももちろん、一般車がいないので、
ついついスピードを出しすぎたり、反対車線に飛び出しがちです。
道路をめいいっぱい使って走るのは、とても気持ちいいですけどね。
けど、スピードの出しすぎで前の車にぴたりとくっついて走ったり、
センターラインを超えたりするなど、ここ乗鞍での
自転車の走り方のマナーが最近問われているようです。

事故を起こせば自己責任ですが、たいていは自転車が弱者になってしまい、
事故を起こされた時は、タクシーやバスのドライバーから見たら迷惑モノ。
場合によってはたった一件の事故が、
今後の自転車の通行規制に、なんて話にもなりかねません。

これからもすべての自転車・バス・タクシーが
気持ちよくこの道を共有できるようにしていきたいですね。

長野合宿(1)―プロローグ
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